お年玉で脱毛器を買い脇を処理

中学から大学までの脇の処理方法の歴史

春に第一子が生まれて、毎日育児に没頭する日々でした。夏になり三カ月ほど経ち、子どもと一緒に外に出るようになりましたが、レストランやカフェなどはまだまだ行けない感じでしたが、ついに夫と付き合っていた頃、毎月のように通っていた神楽坂にあるイタリアンにこの夏3人で行くことが出来、よい思い出になりました。

 

中学生のとき、わき毛が生えてきて、お年玉で脱毛器を買いそれで脇を処理していましたが、当時のものはあまり性能がよくないことに加え、脛などの硬いところ用だったのでくりかえし使ううちにワキの柔らかい肉が引っ張られて、なんだか皮膚が伸びてしまってかっこ悪くなってしまいました。

 

おまけにブツブツと抜き跡ものこり、黒ずみもすごくて本当にコンプレックスでした。

 

高校生までは剃ったり除毛クリームも使ったり、たまに脱毛器をつかったりでごまかしていました。

 

大学生になったらバイト代で永久脱毛に通い、そこで皮膚ののびやぶつぶつや黒ずみもケアしてもらいました。

 

あとはワキ肉をはみ出させないブラジャーで胸の肉にしてしまう方法で徐々にきれいにしていきました。だけどノースリーブ等は着れなかったです。

 

最近はせっかく脇が綺麗になったからノースリーブや家族で海行って水着も楽しみたいのでVラインも自己処理やめて脱毛にしようかと考えてます。

 

Vラインも脱毛の方が綺麗になるみたいだし♪